森の木
森の木

press to zoom
ほしはら山のがっこう
ほしはら山のがっこう

旧三次市立上田小学校が「体験交流施設」として生まれ変わりました。宿泊合宿やイベント会場、貸しスペースとしてご利用いただいています。また年間を通して体験交流イベントが行われいてます。

press to zoom
ほしはらの森
ほしはらの森

野山であそび、野生をとりもどそう

press to zoom
森の木
森の木

press to zoom
1/10
フォトコンテスト.jpg

緊急事態宣言<措置修了>に伴うお知らせ---2021/9/30

・広島県に緊急事態宣言が発令されたことに伴い、感染防止対策を徹底した上で、10月1日より通常の運営を行います。施設ご利用時の際は、フロントでの検温・マスク着用・手指の都度消毒・換気・飲食場面での感染予防などご協力お願いします。

お知らせ<三次宿泊キャンペーン>

・宿泊1名2,000円割引!期間は10月22日~1月31日!!詳細はコチラ(外部サイト)

三次宿泊キャンペーン.jpg

チラシをクリックするとPDFが開きます

施設利用リーフレット.gif

Welcome to FURUSATO!

ほしはら山のがっこうは、廃校となった木造校舎「三次(みよし)市立上田小学校」を一部改装した、豊かなふるさとに包まれた交流宿泊施設です。標高約450m。星が近くて、秋には霧の海の上。「雲の上」の学校です!
どなたでも、お泊まりや日帰りで校舎を利用でき、イベントの開催にも使うことができます。

また、年間を通して「ふるさと自然体験塾」が開催されています。ぜひ遊びにきてくださいね。ここがあなたにとって、だいすきな場所、心のふるさとになりますように!!

To play, press and hold the enter key. To stop, release the enter key.

press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
なぜ?なに?里山いきものTIMES

ほしはら周辺の自然の今を、ブログで定期的にアップ!
のぞいてみてね☆ by ふくろう先生

NPO法人
ほしはら山のがっこう

これまでの歩み


2003年3月 三次市立上田小学校閉校
2003年5月 任意団体上田町まちづくりセンター開設
2003年7月 ふるさと自然体験塾スタート

2004年1月 トムソーヤスクールコンテスト
        文部科学大臣奨励賞

       (安藤スポーツ・食文化振興財団主催)
2005年   交流施設としての改修工事がスタート
       (三次市・国の補助)

2006年4月 ほしはら山のがっこう新聞第1号
2006年   改修工事第2期(三次市)
2007年   校舎お披露目の会
2007年7月 「おもちゃフェスタ」会場に700名来場
        以降、毎年開催会場
2008年度  任意団体ほしはらに移行
        営農組合上田え~の~(営利目的)と
        連携組織となる
2008年度  地域づくりビジョン策定
       旧川西村地区の都市農村交流拠点施設として 位置づけられる
2009年11月 「やまのがっこうカフェ」会場に400名来場
        以降、毎年開催会場
2009年度  第一回神楽伝承事業実施
2010年度  ほしはらの森づくりスタート(全労済助成)
        以降、広島県森づくり助成で継続
2010年5月 川西軽トラ朝市(共催)スタート・月一開催
2011年度  地域×大学生「ぼくらのいなか旅」スタート

2011年   内閣府特命担当大臣表彰受賞
        (子ども・若者育成支援)
2012年1月 NPO法人ほしはら山のがっこう として再スタート!
2012年度 古民家再生プロジェクト&竹取合戦
2012年11月「やまのがっこうcafe and market」開催

2015年度 中国ろうきんNPO寄付システム/中山間地域分野事業実施

同年    「かけっこスクール」スタート

同年    おもちゃフェスタ10周年
2017年度 マツダ財団と若者×ツナグバ事業スタート
2018年度 ひろしま森のおもちゃ協会と森のようちえんスタート
2019年度 ひろしま環境賞受賞

2020年度 RCCラブ・グリーン賞
    あしたのまち・くらしづくり活動賞内閣官房長官賞


 

上田町内会とほしはら山のがっこう参加者と交流で秋の上田町運動会(10月第二日曜日)継続中
        
たくさんの子どもたちや親子との出会い、
大学生などのワカモノたちとの出会い、
市、県、国や、助成団体他、多くの方々の支援が地域の方々の笑い声あふれる活動とつながって、現在に至る
 

think globally act locally

100年後の子どもたちに、

ふるさとをつなごう!

news  and  events

山の学校.jpg

​グループ宿泊

​日帰り利用

​農村ですごそう

ふるさと自然体験塾だより 

詳細はコチラ→→

【NEWS】

参加申込受付中!

10月31日(日) \森の宝石/粘菌観察会 対象:NPO会員3家族 申込フォーム

11月21日(日) 自然エネルギーのクリスマスツリーづくりワークショップ 対象:小学4~6年生20名 場所:備後庄原駅舎内の会議室 申込フォーム

12月18日(土) 椿あぶらをつくろう@みよし風土記の丘 申込フォーム
 

中止のお知らせ

10月10日(日) 風土記の丘 秋のネイチャーゲーム(中止になりました)
11月13日(土)~14日(日)【日本シェアリングネイチャー協会公認ネイチャーゲームリーダー養成講座】(中止になりました)

2017年7月21日『川西郷の駅』がOPEN!

お店のなかった地域に、地域のみんなが出資してお店をつくりました!​みなさん!ぜひぜひ遊びにきてくださいね。

​ほしはら山のがっこうも応援しています★​      

川西の歌&PR動画をつくりました!!

produced by hoshiharayamanogakko

ここは三次市川西地域。むかしむかし「川西村」だった、農山村の自治振興区です。笑顔がいっぱいの楽しくあたたかな地域です!

この地域の歌をつくろうという声が、​川西小学校から出て、5・6年生(2016年度)が作詞し、曲がつき、住民手づくりでご当地PRソング動画をつくりました。ぜひご覧くださいね(^^♪

​      

ほしはらとは

「ほしはら」とは、旧上田小学校の校歌の中にある言葉です。

校歌がなかった小学校に、ある先生が歌詞を書かれることになりました。
「この小さな山里を子どもたちが誇りに思い、子どもたちが自信を持ってたくましく育っていくような詩にしたい・・・」
その日、先生が仕事を終え、小学校の玄関を出ると、もう辺りはすっかり暗くなっていました。街灯のない山里の校庭には、満天の星がかかっていました。
「ああ、なんて星がきれいな原っぱなんだろう、ここは星原だなあ。」
こうして上田小学校の校歌の中に「星原」が歌われることとなったのでした。

・・・廃校活用プロジェクトが進む中、「ないもの」ばかりが浮かんで「ワシらの町にはなにもない」という言葉が飛び交いました。
しかし、しばらくして「星が見えるのは街灯がないからだ」ということに気づいた瞬間がありました。「大きな川はないが、川の赤ちゃん(源流)の一滴がある」「上水道はないが、おいしい山水・井戸水がある」「店はないが、自給的な暮らしがある」・・・・・・。そこから、「あるものさがし」がはじまったのです。

 

「ほしはら」という言葉は、「ないからこそ、あるもの」の象徴であることに気づき、私たちの活動名として引き継がれることになりました。

ほしはら山のがっこう会員募集中

詳細PDF

■賛助会員/年会費3000円

■団体賛助会員/年会費5000円

■サポーター会員/年会費1000円

 

ほしはら山のがっこうは、会費や寄付金で運営しています。ぜひ会員になって、応援ください!また、一緒に活動しましょう!

※会員になると、校舎を会員料金で利用できます。会員の交流会もあります。

---------------------------------------

会費振込先

【郵便振替】

口座記号番号 01320-8-103991

加入者名 特定非営利活動法人ほしはら山のがっこう

【三次農業協同組合東部支店】

普通口座0026844

特定非営利活動法人ほしはら山のがっこう 

理事長 檜谷義彦

---------------------------------------

こんな時子どもと過ごすときの参考になるリンク
WHOから世界中の保護者たちへ。 

ダウンロードして遊べる by ほしはらデザイン部
ネイチャービンゴカード(絵を切ってカードに貼ってね)

ほしはらポストカード(ぬりえ)